巣板の王様、奥殿巣板です。最近は市場では見掛けません。
卸元の先代が隠していた石が出て来ました。
先代が裏面に名前を書いています。研磨力は申し分有りません。
此の石はセキュリティー料金:金440円が掛かります。
養生必要。
閑話休題…
最近、各卸元とも話は出ていますが巣板で鏡面に巣が出ているとか
面直しをしたら新たな巣が出て来たや巣無しなのに表面が凸凹している
と言う以前では考えられ無い様な苦情が入って来ています。
正直、苦情を言われても困惑しています。石の内部迄、非破壊検査で
1�于爾瞭睇�構造迄、把握していません。
巣板の特性を理解しないで表面が凸凹しているとか巣が出て来たと言われても
購入者側の天然砥石の勉強不足としか言い様が有りません。
巣板とは上記の様な石ばかりです。巣板の巣無しで全く巣の無い巣板等は
殆ど有りません。特例です。
細部に拘りの有る方は、日本工業製品の品質をクリアされた人造砥石を使用して
下さい。宜しく御願いします。
品 名:山城産(京都) 仕上げ砥
商品名:奥殿巣板(巣無し)昆布型
寸法:(約)縦165×横150×高さ50��
重量:(約)2,770g
個数:1丁
販売価格(税込み):264,000円
セキュリティー料金(税込み):440円
合計金額(税込み):264,440円
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販売価格 |
264,440円(本体240,400円、税24,040円)
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higashi0888 |